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令和7年、8年大阪府社会福祉振興助成金事業

​スポーツ・コミュニティ・エンパワメント事業

単に体を動かすだけでなく、スポーツを囲んで多世代が自然に集い、交流を深める「地域の居場所」づくりです。

スポーツを通じて外出のきっかけや役割が生まれることで、孤独を防ぎ、心身の活力を引き出します。失敗を笑い合い、お互いを認め合える温かなプレーの輪は、たとえ認知症になっても誰もが自分らしく、笑顔で暮らし続けられる「支え合いのまち」へとつながっていきます。

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​お近くの「モルパ」でお待ちしています。

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​泉大津モルパ

​令和8年度

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守口モルパ

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天理モルパ

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西淀川モルパ準備中
​令和8年度

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門真モルパ準備中

​令和8年度

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千里モルパ

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チームで競い合う
スポーツの前では、
認知症であっても対等。

そもそも誰でも対等にできるスポーツなら、「認知症だからスポーツは難しい・・」はなくなる!

モルパで腕を磨いた精鋭たちが、年一回大舞台で白熱したプレーをみせます。そこには認知症介護も、障がいも、子どもも、高齢者も差はなく。ただ「当てる!」に集中する人がいるだけ!

モルッカ―も楽しい!

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試合後はグータッチでありがとう

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室内だから季節問わず車椅子でも

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​3世代チーム参加

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オレンジリンピックでもっとも大切にしていることは、「区別」をしないことです。

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人は人生の中で、できていたことができなくなる状況に立つこともあります。

さまざまな方と一緒にプレーする中で、「人は対等である」が、「お互いに助け合っている」ことに気づき、他者への配慮が自然と身につくきっかけ作りです。

そのため認知症だけにこだわらず、様々な属性の方が、フィールドで競い合うことが出来ることを大切にしてきました。

​他のスポーツ以上にそれを体現できたのが「ミニらいとモルック🄬」でした。そのため、オレンジリンピックはミニらいとモルック🄬を採用しています。

minilightMoikky®
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学生ボランティア
スタッフ募集

認知症をしらない世代にも関わるきっかけをつくろう!とニヨ活では常に学生ボランティアさんを募集しています。

​参加くださった学生さんに、感謝状とボランティア証明書を発行しています。ご希望の方は下記よりご登録ください。

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